共有に含まれるもの
Mod (可能な限り CurseForge / Modrinth から解決、JAR の再配布なし)、設定、スクリプト、リソースパック、インスタンスが Modpack とペアならその Modpack ペアリング。ワールドとスクリーンショットは含まれません。共有は実質「セーブデータを除き、このインスタンスを再現するすべて」のスナップショット。
GDL アカウントが必要な理由
Share コードはサーバー側で追跡され、有効期限とカウントを管理。これは両側に GDL アカウントが必要を意味します。GDL がアップロード、ダウンロード、有効期限、任意の最大ダウンロード上限を処理。サーバー側追跡を望まない場合は インスタンスのエクスポートを使用。Export はオフライン配布可能なローカル .zip を出力。
有効期限とダウンロード制限
有効期限のデフォルトは 1 日。1 週間使えるコードにするなら 7 日に切替。期限切れ後、GDL サービスは「code expired」エラーを返し、友達は新しいコードを依頼する必要があります。最大ダウンロード数はコードが redeem できる回数の上限。1 に設定するとはじめのインポート後にコードが死ぬ。リンクを転送されたくない 1 対 1 共有に有用。
コードをインポート (受け側)
受け側の GDLauncher で: Library ページを開く → ツールバーの + をクリック (または空きスペースを右クリック → Import Instance)。Code Share タブに切替。コード (または gdl.gg/i/<code> リンク) を貼り付け。GDLauncher が GDL サービスからプレビューを取得 (タイトル、Mod リスト、共有者の識別子)。確定。Mod は元の CDN から新規ダウンロード、設定は Share スナップショットから。
Mod が削除されている場合
Share は Mod をプラットフォーム ID で参照。あなたが Share を生成してから友達がインポートするまでの間に Mod の 1 つが CurseForge / Modrinth から削除されていると、その Mod のインポートが失敗。GDLauncher は可能な分をインポートし、欠落分のエラーを表示。欠落 Mod を置き換えて Share を再生成するか、友達が残りを入れて欠落分を手動で探すか。